イルミーネ国で信仰されている神様です。
キリスト教以前の古い神様ですね~。
女性の身体をしているけれど、退廃的なセクシャルとは無縁の雰囲気
を出してみたかったので、あえてその手の美しさは求めませんでした。
もっと原始的な愛の体系というか…生命力のようなものを出したかったので。
見えにくい言葉は「汝を愛せよ」というメッセージです。
イルミーネ国の習慣として、俗世を捨てる=髪を切る
という行為はこのヘアスタイルに近づくって事なんでしょう。
ちなみに…どことなく誰かに似ているのは気のせいです…きっと。
…だから、誰かに似ているのは気のせいです(笑)